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ほとんど人が訪れなくなったさびれた博物館を改装し、地域の未来を創造する官民共同プロジェクト「魚津埋没林博物館交流拠点整備事業」に参画しました。当時、年間3万人まで落ち込んだ来館者を、9万人に伸ばしたリバイバル事業として注目を浴びています。